オンライン取材&インタビューを承ります

こんなにもインターネットが進化しているのに、あえて実際にお会いするということにこだわる必要があるのだろうか。

こう言ってしまうと語弊があるかもしれない。

わたしだって人と会って話をすることは大好きだし、恋人や家族であればなおさらそう思う。でも、こと仕事においては、もっと効率的にインターネットを駆使して解決しても良いのはないかと思ったりする。

私の場合は一年のうち海外にいる期間の方が長いので、インタビューや取材はいつもビデオチャットで行っていて、それを録画する。だからお互い相手の顔も見れるし、インタビューイの方の緊張感や打ち解けた時の雰囲気などは、実際にお会いするように感じ取ることができる。そして、そのビデオはその後の記事起こしの際にも拝見して、その空間感を壊さないように原稿を仕上げている。

オンラインで取材やインタビューとされるということに抵抗がなければ、企業や依頼主が負担する交通費や宿泊費はそもそもいらなくなる。そして、アポイントメントととして抑える時間や会議室などの準備もいらなくなる。実質的な作業費と純粋なインタビューの時間だけで済むのだ。

これだけのことが削減されるのに、クオリティが落ちることはない。

企業様によっては、やっぱり顔を合わせてお話しできないと…とおっしゃる方はまだまだ多い。でもここ数年の経験で、オンライン取材はとても良いと私は思う。

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”日本全国のオンライン取材、インタビューを承ります”

できるだけコストを抑えつつも、しっかりと伝えるべきことは伝えたい。宣伝したい企業や人物の雰囲気やキャラクターも滲み出るような文章が欲しい。

そんなことを考えている企業さまや個人事業主さま、職人さま、などがいらっしゃいましたらいつでもご相談ください。

企業広報・パンフレット・Webページ・社内広報に載せたい、PR広告・求人広告を作成したいなどに向いています。

臨場感をもって丁寧に仕上げますので、気軽にご連絡ください。

ご相談の際には、取材やインタビューの内容、執筆して欲しい記事の文字数やページ数、納期までの期間、ご予算感を記載していただけると大変助かります。

企業広報ライター・編集者 「会社のヒト・モノ・コトを発信する お手伝いします 」−ことば顧問−

<企業のことば周りをまるっとサポートする”ことば顧問”> 社内・社外の発信にはテキスト化が欠かせません。 伝えたいことはあるけれど、文章作成は苦手・上手く表現できない。 書いたものを添削・校正してほしい。 ステークホルダーへしっかりと情報を伝えたい。 そんな企業や経営者の方のお手伝いをいたします。

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